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夫に感謝の気持ちを伝えよう

夫に感謝の気持ちを伝えると、まずは自分の心がスッキリします。
それと…とても大切にされるようになります。

そこから「幸せな生活のリバイバル」がはじまります。

人が生きていくうえで最も重要なのは、
他者から大切に思われていると感じることです。

大切に思い、思われ…そのとっかかりが、たったひとことの「感謝の言葉」なのです。

日本の男性は、妻に感謝の気持ちを伝えるのが苦手だと思います。

外では、「うちの奥さんはよくやってくれているよ。」なんてのろけてる男性でも
奥さんを前にすると「そんなことは口が裂けても言えない」というのです。

妻はそのひとことが聞きたいがために頑張っているのに・・・。

でも振り返ってみると、妻の立場である私達も、改まって
夫に感謝の気持ちを伝えたことはないような気がします。

騙されたと思って「いつもありがとうね。御苦労さま」と言ってみてください。
とてもとても嬉しそうな顔をしてくれますよ。

先日、同期入社の男性の結婚祝いの会があり、
夫婦で顔を出したときのことです。

久しぶりに再会した元同僚のY子さんが、

「ご主人は最近どう?」

と意味深な笑顔で話しかけてきました。

だいたいこういう時は、ひとしきり夫の愚痴を言い合って笑う
というのがお決まりのパターンなのですが、

なぜか私はこんな言葉を言ってしまったのです。

「なんだかんだ、20年も養ってもらって感謝してるわ。」

それを聞いたY子さんは、にっこり笑って、私の夫のところへ駆け寄ると、

「ねえ、K君、雪絵さんがね、なんだかんだ20年も養ってもらって
感謝してるんだって~。」

と、速攻で報告してしまいました。

それを聞いた時の夫の表情ときたら、
あんな嬉しそうな顔は今まで見たことがありませんでした。

全く…彼女の情報伝達能力には脱帽です。

思い起こせば、私と夫がお付き合いするきっかけを
作ってくれたのもYさんでした。

「ねえねえ、雪絵さんってK君のこと好きみたいよ~」

と彼女が夫に言ったのが始まりだったんです。

なんだか、はるか昔にタイムスリップしたような不思議な気持ちで、
私と夫、仲良く結婚祝いの会を後にしたのでした。

その後、夫が今までよりもずっと私を大切にしてくれるようになったのは
言うまでもありません。

くれない病は治しましょう

あなたはくれない病にかかっていませんか?

~を買ってくれない、~を手伝ってくれない、
聞いてくれない、連れてってくれない、
私をわかってくれない etc.etc.・・・

そうやって幸せを夫に依存しすぎると、夫の気持ちが
離れていってしまいます。

なぜなら、夫が重圧に耐えられなくなるからです。

もともと、男性は役に立ちたいという気持ちが強いので、
最初のうちは、甘えたり頼りにすれば喜んでやってくれたでしょう。

でもそれは、当たり前のことではありませんし、
義務でもありませんよね。

~してくれない、と夫を責めるより、甘える時は可愛く、
そして感謝の言葉を忘れないようにするのが幸せ妻の秘訣です。

ただ、私自身、疲れてしまったり、
こんなに尽くしているのに、どうしてねぎらってくれないの?
と報われない気持ちになってしまうことは多々あります。

けれど、自分の機嫌を相手の態度に依存するのは甘えなのです。

自分を幸せにするのは自分自身です。
自分主体で生きる、それが幸せ妻の奥義です。

例えば、お気に入りのコーヒー豆を買ってきて、
珈琲の香りに包まれながら好きな音楽を聴く。

カラオケを歌いまくる。

コッソリ昼寝する。

あーなんて幸せ、生きてるだけで丸儲けだわ~。
夫に何かしてもらわなくても私は十分幸せ。

そんな自分をつくることです。
「よりかからない」
それでこそ幸せ妻と言えるのです。

もしあなたがくれない病にかかっているのなら、
早めに治してしまいましょうね。








浮気の許し方

「愛するということは許すという事です。
 相手が許せないというのは、愛していないというのと同じだからです。」

これは、作家の中谷彰宏さんの言葉です。
深いなあと思います。

しかし―
もし夫が浮気をしたら?

そう簡単に許すことができるでしょうか?
私には難しいかもしれません。

それに、何をしても許されるなんて思われてしまったら、
愛することがとても辛くなってしまいます。

けれども、

「あなたを絶対に許さない。」

と、相手を責め続けるならば、その先にあるのは
離婚という結末になってしまいます。

どうしても許せないなら、
離婚して新しい人生をスタートする
という選択肢も有りだと思います。

でも、もしあなたが夫と別れたくないと思うなら、
これからお話する「榊原郁恵さんの許し方」を
読んでみてください。

榊原郁恵さんの許し方―

これは、TVのバラエティ番組で何気なく
仰っていた話です。

彼女は、泣いて、きちんと悲しいという気持ちを伝えました。
そして、もう二度としないと約束をさせました。

このレベルでは、全く気持ちはおさまらないですよね。
当然です。辛い思い、女性は一生忘れない生き物なんです。

頭では許そうと思っても、心がついていかない。
時が経ってもフラッシュバックに苦しめられる…。

しかし、榊原さんはこう言いました。
「いつまでもグズグズ言ってるのはいい事じゃないから、
けじめとしてダイヤの指輪を買ってもらって許すことにしたの。」

そのとおりだと思いました。
いつまでも許せないでいると、いい結果にはならないのです。
だから、自分の気持ちに区切りをつけるために、
相手にけじめをつけさせる。

もしあなたが夫を愛していて、別れたくないのなら、
夫を責め続けるより、
悲しい気持ちをきちんと伝えること、
二度としないと約束させること、
そして、浮気の代償を夫に払わせること、
そして、許すことです。

夫と会話が弾まない時は「話題のテーマを明確に」

夫と会話したときになかなか話が弾まない時にはどうしたらよいのでしょうか。とくに「口下手な夫」を前に、どのようにすべきかについて今回はお送りします。どうしても会話が膨らまない時は、何か1つテーマを決めて話をするのが得策です。

男性は、右脳と左脳を繋いでいる脳梁という部分が女性より短いので、右脳と左脳を行き来するような「感性」と「理性」を同時に駆使する会話が比較的苦手であると言われています。

右脳は、空間認識、映像、音声、イメージ、創造性などを司る領域であり、
左脳は、言語や論理的思考を司る領域です。

口下手な男性は、1つのテーマから連想ゲーム的に次々と話題を変えて、会話そのものを楽しむことがとくに苦手です。このタイプの夫に対しては、とりとめのない会話よりも、1つのテーマについてじっくりと話す方が断然盛り上がります。とくに相手の専門分野や、興味分野について話を振ってみるのが良いでしょう。

うちの夫の場合は、メカニックな話や科学的な話はとどまることを知りません。お仕事が好きでしょうがないというご主人でしたら、お仕事の話を聞いてあげるのが一番だと思います。最近見たDVDの感想や、テレビのニュース、スポーツの話など、何でもいいので、1つのテーマについてじっくりと話をしてみましょう。普段あまり話をしないご主人も、饒舌になって意外な一面を見せてくれるかもしれませんよ。

ぜひ試してみてくださいね。





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